Alive2 ~Again~ デビューアルバム情報!

Alive2のデビューアルバム「Alive2 ~Again~」の発売詳細が公開となりました。

Alive2 ~Again~

10/13 IN STORES 新譜"Alive2 ~Again~"詳細はこちら

天姿国楽~中国「天府の国」四川美女楽坊 2010日本公演決定!

精鋭の麗しき音楽家たちが奏でる中国伝統楽器の演奏。世界中が絶賛し注目する「天姿国楽」のステージ!

 15人の美しい女性演奏者が、二胡や琵琶、楽鼓などの中国伝統楽器を手にし、磨き抜かれた技巧を聴かせ、素晴らしいアンサンブルで人々の心を鷲づかみにする。「天姿国楽(てんしこくがく)」日本初公演。特別ゲストに中国でも大人気の三姉妹の歌手HARAMAを招いて、10月1日市川文化会館公演を皮切りに全国18都市20公演を敢行する。

詳細はこちら→天姿国楽

Alive2 デビューアルバム今秋発売決定!

Alive2のデビューアルバムが今秋発売されることが決定いたしました。

詳細は公式サイト元女子十二楽坊 Alive2 - ネオ・インストルメンタル・ユニットにて。

魅惑の中国電奏美女ユニット「Beijing」の7人が近日日本デビュー!

魅惑の中国電奏美女ユニット「Beijing」の7人が近日日本デビュー!

オフィシャルサイト(予定)はこちら→ベイジン - Beijing

海日エンターテインメントのサイトデザインをリニューアルしました。

天才少年ピアニスト・ニュウニュウ(牛牛)日本公式ファンクラブ発足

2010年4月27日、中国の天才少年ピアニスト・ニュウニュウ(牛牛)の日本公式ファンクラブが正式発足することとなりました。

◎ニュウニュウ プロフィール

ニュウニュウ(牛牛、本名:張勝量(Zhang Shengliang)、12歳)は、1997年7月11日、中国福建省厦門(アモイ)市生まれの天才少年ピアニストです。幼少時からピアノの才能を発揮し、上海音楽学院付属中学に最年少で入学。英才教育を受け、その演奏は世界各国で高く評価されています。2007年のロンドンでの演奏については、臨席したチャールズ皇太子から「たいへん感銘を受けた」との個人的なほめ言葉を賜りました。2007年、ニュウニュウはわずか10歳でEMIクラシックスと契約を結びました。翌2008年、初CD/DVDとなる「Niu Niu Plays Mozart」(日本デビューアルバムは2009年7月22日「牛牛 プレイズ・モーツァルト」)が発売されました。日本でもコンサートを成功させており、2009年10月23日大阪ザ・シンフォニーホールおよび24日東京サントリーホール(大ホール)でのソロリサイタルは、同ホール最年少記録となりました。2010年には日本初全国ツアー(6公演)も成功させています。5月26日には2ndアルバム「ショパン:エチュード全曲集」が発売されますが、12歳でショパンのエチュード全曲集のリリースは、世界最年少となります。また、8月には4度目の来日公演として5会場での「プレイズ ショパン 2010 Summer」ツアーが予定されています。※上海万博日本産業館のトステム社ブースBGMにも参加。

◎日本公式ファンクラブ http://www.niuniu.jp/

今回開設される「ニュウニュウ(牛牛)日本公式ファンクラブ」(Niu's FC)は、天才少年ピアニスト・ニュウニュウ(牛牛)の日本における公式ファンクラブとなります。ニュウニュウの音楽活動をともに応援し、後援していこうというファンの方々のための組織です。正会員専用のページも用意し、ニュウニュウに関する最新情報などをファンの皆様にお届けしていきます。ウェブサイトは http://www.niuniu.jp/ (PC・携帯共通)。

また、ファンクラブ創立を記念して、万博開催中の上海で、ニュウニュウのプレミアムレセプションを兼ねてニュウニュウ上海コンサートwith大阪センチュリー交響楽団鑑賞ツアーを実施します。(企画:HIS音楽鑑賞専門デスク)→H.I.S. 音楽鑑賞専門デスク - Niu Niuに出会う旅 上海4日間 プレミアム・レセプション&コンサート鑑賞付き

ぜひご声援ください。

お問い合わせ:

  • 運営:株式会社海日エンターテインメント・ニュウニュウ(牛牛)日本公式ファンクラブ事務局
    • 〒101-0021東京都千代田区外神田6-8-1 UYビル7F
    • TEL: 03-3839-2888(代)
    • FAX: 03-6806-0889

協力:

  • EMI Music Japan
  • 金牌大風(Gold Typhoon)
  • CRYSTAL ARTS

The 12 GIrls 始動

女子十二楽坊公式ネットファンクラブの改革

2010年3月には女子十二楽坊公式ネットファンクラブは3周年を迎えます。これを境に、女子十二楽坊公式ネットファンクラブは3つのファンクラブの合同ファンクラブとして再編いたしました。

2009年には新生・女子十二楽坊が誕生し、その一方で元女子十二楽坊メンバーの新たなスタートもありました。旧メンバー個人に思い入れのある方、女子十二楽坊というユニットを応援してくださっている方、そのすべてを応援してくださっている方、いろいろなファンの皆様がいらっしゃいます。

そこで、2010年3月の3周年を期に、以下の3つのファンクラブを正式に稼働いたします。

  • 女子十二楽坊公式ネットファンクラブ
  • Alive2公式ネットファンクラブ
  • イン・イエン公式ネットファンクラブ

そして、女子十二楽坊OBを含むこれら3つのファンクラブを総称して「The 12 Girls」といたします。そして、「The 12 Girls」の正会員になりますと、自動的にこの3ファンクラブの会員となり、正会員限定コンテンツならびに正会員ショップをすべて閲覧することが可能となります。もちろん、3つのうち興味のないファンクラブがあるかもしれませんが、その場合はそのコンテンツやショップをご利用いただかなければかまいません。

現在の女子十二楽坊公式ネットファンクラブの正会員さまは、3月以降は自動的に「The 12 Grils」正会員となります。現在、女子十二楽坊公式ネットファンクラブの正会員サイトならびにショップをご利用いただいていますが、URLやID/パスワードはそのままご利用いただけます。(会員証の再発行はいたしません。既存のものを使用いたします)

これからもご声援のほど、よろしくお願いいたします。

The 12 Girls : http://www.12girls.jp/

エンタージアン(ENT-ASIAN)プロジェクト始動

2010年1月9日、エンタージアン(ENT-ASIAN)プロジェクトが本格的に始動いたします。

http://www.ent-asian.com

ENT-ASIAN(エンタージアン)は、中華圏(台湾・香港・大陸)や韓国、東南アジアを中心とした、アジアのエンターテインメント情報をお伝えする総合サイトです。音楽、ドラマ・映画、イベント、流行、時事社会ニュースなど、ホットなアジア情報をお伝えします!

エンタージアン/ENT-ASIAN、ここがすごい

  • 音楽やドラマ・映画については、C-POP(華流)や韓流のみならず、日本のアーティストのアジア圏での活躍についてもお伝えします。
  • イベント、流行情報、ファッショントレンドなど、最先端のニュースもお届け。
  • この話題について、アジアではどのように見ているのか?をお伝えする時事記事、こんな出来事があったという社会ネタも!

エンタージアンというネーミングには、アジアのエンターテインメント情報のみならず、アジアに入っていく「エンター・アジア=Enter Asia」の意味も込められています。

運営母体

エンタージアンの運営は、株式会社 海日エンターテインメントが行なっています。

2010年 年頭のご挨拶

2009年、弊社におきましては女子十二楽坊を中心とするアジアン・エンターテインメント関連の事業を進めてまいりました。女子十二楽坊公式ネットファンクラブの運営も継続し、元女子十二楽坊メンバーによるユニットAlive2の「Graceful Triangle 春の3人演奏会」(3月)、元女子十二楽坊メンバー「イン・イエン卒業ライブ」(11月)、新生・女子十二楽坊の韓国公演(10月)・大連公演(12月)への鑑賞ツアーなども成功させることができました。
また、アジアのアーティストの日本公演のバックアップ、神戸コレクション2009上海の運営業務全般などを担当いたしました。
これらすべて、ひとえに皆様のご支援あればこその成果であり、深く御礼申し上げます。

2010年には、上記の活動に加え、アジアン・エンターテインメント情報やニュースをお届けする「エンタージアン(ENT-ASIAN)」プロジェクトを本格始動いたします。これにより、特に中華圏(大陸・香港・台湾)を中心としたアジア情報の発信源として文化交流の一助となることを目指してまいります。

本年も、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。

2009〜2010:年末年始休業のお知らせ

2009年はお引き立ていただき、ありがとうございました。

株式会社 海日エンターテインメントは、2009年12月25日〜2010年1月4日を年末年始休業とさせていただきます。この間、オンラインショップ等でのお申し込みは受付可能ですが、発送ならびに質問へのご回答などは1月5日以降となりますのでご了承ください。

2010年もよろしくお願いいたします。